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scrapbookJapanese

001SVOO
1. 2. 君は まるで 何でも 知っている ような 口ぶりだ
002SVCO
私は あなたが 自分の 息子 の ように 感じる 。
003SVCO
彼女は 彼女が 夢 の 中に 居る ような 気がした 。

scrapbookDescription

001SVOO
S{
DET
The
N
chairperson
}
M.AdjP{
Pre
of
PreO{
DET
the
N
department
}
}
V{
Vp
suggested
}
O{
ConSUB
that
O2{
DET
the
N
conference
}
V2{
A
(should)
A
be
Vpp
postponed
}
M2{
Adv
indefinitely
}
}
.

M.AdjP{
PreO{
N
学科
}
Pre
}
S{
N
主任教授
}
O{
O2{
N
会議
}
M2{
Adv
無期
}
V2{
Vpr
延期する
should
よう
}
}
V{
Vp
提案した
}

学科の主任教授は会議を無期延期するよう提案した。

(メモ)
今回から 日本語の文の要素に (助詞/てにおは) を試験的に記載しています。
主格SUB や 目的格OBJ には日本語の助詞が含まれているという解釈で、
名詞N や 文節の最後の てにおは に品詞マーカーとして を表示します。
同様に should も追加しています。この例文や次の例文のように、日本語訳の都合で "should" を入れる場合もあります。
002SVOO
S{
DET
The
N
prosecution
}
V{
Vp
demanded
}
O{
ConSUB
that
O2{
IND
a
N
witness
}
V2{
A
be
Vpp
summoned
}
}
.

S{
N
検察側
}
O{
O2{
N
証人
}
V2{
Vpr
召喚する
should
よう
}
}
V{
Vp
要求した
}

検察側は証人を召喚するよう要求した。
003SVOO
S{
DET
The
N
coach
}
V{
Vp
insisted
}
O{
ConSUB
that
O2{
DET
the
N
quarterback
}
V2{
A
(should)
Adv
not
Vr
be
Vpp
replaced
}
M2{
Pre
by
PreO{
OBJ
Jeff
}
}
}
.

S{
N
コーチ
}
O{
O2{
N
クォーターバック
}
M2{
PreO{
OBJ
ジェフ
}
Pre
}
V2{
Adv+Vpr
代えるべきではない
}
}
V{
Vp
主張した
}

コーチはクォーターバックをジェフに代えるべきではないと主張した。
★ ( "not" の位置に注意)

scrapbookEnglish

001SVOO
The chairperson of the department suggested that the conference be postponed indefinitely .
002SVOO
The prosecution demanded that a witness be summoned .
003SVOO
The coach insisted that the quarterback not be replaced by Jeff .

scrapbookJapanese

001SVOO
学科 の 主任教授 は 会議 を 無期 延期する よう 提案した 。
002SVOO
検察側 は 証人 を 召喚する よう 要求した 。
003SVOO
コーチ は クォーターバック を ジェフ に 代えるべきではない と 主張した 。

scrapbookDescription

001SVOO
1.
S{
SUB{
NP{
IND
A
N
cat
}
}
}
V{
A
is
Ving
eating
}
O{
OBJ{
NP{
DET
some
N
food
}
}
}
.

2.
S{
IND
A
N
cat
}
V{
A
is
Ving
eating
}
O{
DET
some
N
food
}
.

3.
S{
N
猫は
}
O{
DET+N
食べ物を
}
V{
A+Ving
食べている
}

猫は食べ物を食べている。
★ 例文 1. はこのサイトで行っている品詞の階層解釈になります。
"a cat" は 名詞句NP{~}に含まれて、
さらに 主格SUB{~} に含まれて 主語(S){~} を作っている、というような感じの意味づけになります。
通常は 例文 2. のように「どれか」を記載しています。
まだ記載ルールが固まらないため、とりあえず現在の状況のメモ書きになります。
002SVOC
V{
Vr
Let
}
O{
OBJ
me
}
C{
InfR{
Vr
try
}
InfM{
AdvP{
ProIND
once
ProIND
more
}
}
}
.

O{
OBJ
私に
}
C{
InfM
もう一度
InfR
させて
}
V{
Vpr
ください
}

"once more" の品詞については諸説あるようです。
ここでは "once" を数詞(=代名詞)、"more" を不定代名詞としていますが、
解釈としては、"once""more" を修飾して「一回多く」の意味になるとのことですが、
副詞節の"once more" は副詞句で動詞(ここでは"try")を修飾していると考えた方が良さそうです。
003SVOC
V{
Vr
Let
}
O{
OBJ
us
}
C{
InfR{
Vr
go
}
InfM{
Adv
there
}
}
,
IS{
V2{
A
will
}
S2{
SUB
you
}
}
?

O{
OBJ
私たちに
}
C{
InfM{
Adv
そこへ
}
InfR{
Vpr
行かせて
}
V{
Vp
ください
}
IS{
V2{
A
ませんか
}
}
}
?

scrapbookEnglish

001SVOO
1. A cat is eating some food .
3. 猫は 食べ物を 食べている 。

1. 他動詞 : V + O + C(=Vr) , C は原形不定詞

002SVOC
Let me try once more .
私に もう一度 させて ください 。
003SVOC
Let us go there , will you ?

scrapbookJapanese

001SVOO
猫は食べ物を食べている。

1. 他動詞 : V + O + C(=Vr) , C は原形不定詞

003SVOC
私たちに そこへ 行かせて ください ませんか ?

scrapbookDescription

001SXOO
1.
S{
Adj
All
NP{
DET
the
N
students
}
}
V{
Vpr
respect
}
O{
OBJ
him
}
.

2.
S{
SUB
He
}
V{
A
is
Vpp
respected
}
M{
Pre
by
PreO{
Adj
all
NP{
DET
the
N
students
}
}
}
.

3.
O{
SUB
He
}
V{
A
is
Vpp
respected
}
M{
Pre
by
PreO{
Adj
all
NP{
DET
the
N
students
}
}
}
.

すべての学生は彼を尊敬しています。(能動態)[*9]
彼は全ての学生から尊敬されています。(受動態)[*9]
彼は全ての学生から尊敬されています。(このサイトでの受動態の表記例)
★ 第三文型の能動態と受動態の例です。
例文  2. は英文法書で記載されている受動態の形で、第三文型の場合は常に第二文型となります。
例文  3. はこのサイトでの記載になります。単純に文型表示を両方とも SVO に出来るという理由でこのようにしています。
英語教室や学校での教える際には読み替えて使用されるようにして下さい。

(考察)
受動態の "by" ~ 等に元の主語が置かれます。この例文では 修飾語M{ ~ } としていますが、
受動態の場合は、もとが主語であることを分りやすくするために 主語S{ by ~ } とするべきかについては検討中のため、テスト的にどちらの記載も行っています。
002SVOC
1.
S{
SUB
They
}
V{
Vpr
call
}
O{
OBJ
me
}
C{
N
Ken
}
.

2.
O{
SUB
I
}
V{
A
am
Vpp
called
}
C{
N
Ken
}
M{
Pre
by
PreO{
OBJ
them
}
}
.

1. 彼らは私をケンと呼ぶ。[*1]
2. 私は彼らからケンと呼ばれている。(受動態)
★ 受動態で使われる 前置詞"by" +PreOPreOV をする動作の主体を表します。
O + V + C + "by" +PreO は「 OC であると PreO によって V された 」のようになります。
003SVOC
1.
S{
SUB
They
}
V{
Vpr
call
}
O{
DET
the
N
town
}
C{
N
Little Tokyo
}
.

2.
O{
DET
The
N
town
}
V{
A
is
Vpp
called
}
C{
N
Little Tokyo
}
M{
Pre
by
PreO{
OBJ
them
}
}
.

1. 人々はその町をリトル・トウキョウと呼んでいる。[*3]
2. その町は人々からリトル・トウキョウと呼ばれている。(受動態)