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scrapbookJapanese

001SVOO
彼女は 彼女が どこに 向かって 進まされている のかを 知らない かのように 歩き続けている
002SVCO
その話は それが いい 考え である ように 聞こえる
003SVCO
1. 君に 付随している その 問題 は なんだ ?
2. 君は 君が 今にも 気絶 しようとしている ように 見える

scrapbookDescription

001SVOO
1.
MC{
S{
SUB
You
}
V{
Vpr
talk
}
}
SC.M{
ConSUB
as if
S3{
SUB
you
}
V3{
Vp
knew
}
O3{
ProIND
everything
}
}
,
V4{
A+Adv
don't
}
S4{
SUB
you
}
?

2.
MC{
S{
SUB
You
}
V{
Vpr
talk
}
}
SC.M{
ConSUB
as
(
S2{
SUB
you
}
V2{
A
would
Vr
talk
}
)
}
SC.M{
ConSUB
if
S3{
SUB
you
}
V3{
Vp
knew
}
O3{
ProIND
everything
}
}
,
V4{
A+Adv
don't
}
S4{
SUB
you
}
?

1. 2.
S{
SUB
君は
}
SC.M{
ConSUB
まるで
O3{
ProIND
何でも
V3{
Vp
知っている
}
ConSUB
ような
}
}
V{
Vpr
口ぶりだ
}

まるで何でも知っているような口ぶりじゃないか?
"as if" は両方とも従属接続詞で、例文 2.のように"as"の後ろの SVが省略されているため、従属接続詞"as" + 従属接続詞"if" が並んでいるとのこと。
参考ページ → まこちょの英語ブログ / as if の品詞はいったい何?
ルミナス英和辞典では、例文 1.のように"as if" をひとつの従属接続詞として記載されていますので、
このサイトでは、どちらの表記も行っていきます。
002SVCO
S{
SUB
I
}
V{
Vpr
feel
}
C{
ConSUB
as though
S2{
SUB
you
}
V2{
Vp
were
}
C2{
POS
my
Adj
own
N
son
}
}
.

S{
SUB
私は
}
C{
S2{
SUB
あなたが
}
C2{
POS
自分の
Adj+N
息子
}
ConSUB
ように
}
V{
Vpr
感じる
}

私はあなたが自分の息子のように感じる。
003SVCO
S{
SUB
She
}
V{
Vp
felt
}
C{
ConSUB
as if
S2{
SUB
she
}
V2{
Vp
were
}
C2{
Pre
in
PreO{
IND
a
N
dream
}
}
}
.

S{
SUB
彼女は
}
C{
S2{
SUB
彼女が
}
C2{
PreO{
N
}
Pre
中に
}
V2{
Vp
居る
}
ConSUB
ような
}
V{
Vp
気がした
}

彼女はまるで夢を見ているような気がした。

scrapbookEnglish

001SVOO
1. You talk as if you knew everything , don't you ?
2. You talk as if you knew everything , don't you ?
002SVCO
I feel as though you were my own son .
003SVCO
She felt as if she were in a dream .

scrapbookJapanese

001SVOO
1. 2. 君は まるで 何でも 知っている ような 口ぶりだ
002SVCO
私は あなたが 自分の 息子 の ように 感じる 。
003SVCO
彼女は 彼女が 夢 の 中に 居る ような 気がした 。

scrapbookDescription

001SVOO
S{
DET
The
N
chairperson
}
M.AdjP{
Pre
of
PreO{
DET
the
N
department
}
}
V{
Vp
suggested
}
O{
ConSUB
that
O2{
DET
the
N
conference
}
V2{
A
(should)
A
be
Vpp
postponed
}
M2{
Adv
indefinitely
}
}
.

M.AdjP{
PreO{
N
学科
}
Pre
}
S{
N
主任教授
}
O{
O2{
N
会議
}
M2{
Adv
無期
}
V2{
Vpr
延期する
should
よう
}
}
V{
Vp
提案した
}

学科の主任教授は会議を無期延期するよう提案した。

(メモ)
今回から 日本語の文の要素に (助詞/てにおは) を試験的に記載しています。
主格SUB や 目的格OBJ には日本語の助詞が含まれているという解釈で、
名詞N や 文節の最後の てにおは に品詞マーカーとして を表示します。
同様に should も追加しています。この例文や次の例文のように、日本語訳の都合で "should" を入れる場合もあります。
002SVOO
S{
DET
The
N
prosecution
}
V{
Vp
demanded
}
O{
ConSUB
that
O2{
IND
a
N
witness
}
V2{
A
be
Vpp
summoned
}
}
.

S{
N
検察側
}
O{
O2{
N
証人
}
V2{
Vpr
召喚する
should
よう
}
}
V{
Vp
要求した
}

検察側は証人を召喚するよう要求した。
003SVOO
S{
DET
The
N
coach
}
V{
Vp
insisted
}
O{
ConSUB
that
O2{
DET
the
N
quarterback
}
V2{
A
(should)
Adv
not
Vr
be
Vpp
replaced
}
M2{
Pre
by
PreO{
OBJ
Jeff
}
}
}
.

S{
N
コーチ
}
O{
O2{
N
クォーターバック
}
M2{
PreO{
OBJ
ジェフ
}
Pre
}
V2{
Adv+Vpr
代えるべきではない
}
}
V{
Vp
主張した
}

コーチはクォーターバックをジェフに代えるべきではないと主張した。
★ ( "not" の位置に注意)

scrapbookEnglish

001SVOO
The chairperson of the department suggested that the conference be postponed indefinitely .
002SVOO
The prosecution demanded that a witness be summoned .
003SVOO
The coach insisted that the quarterback not be replaced by Jeff .

scrapbookJapanese

001SVOO
学科 の 主任教授 は 会議 を 無期 延期する よう 提案した 。
002SVOO
検察側 は 証人 を 召喚する よう 要求した 。
003SVOO
コーチ は クォーターバック を ジェフ に 代えるべきではない と 主張した 。

scrapbookDescription

001SVOO
1.
S{
SUB{
NP{
IND
A
N
cat
}
}
}
V{
A
is
Ving
eating
}
O{
OBJ{
NP{
DET
some
N
food
}
}
}
.

2.
S{
IND
A
N
cat
}
V{
A
is
Ving
eating
}
O{
DET
some
N
food
}
.

3.
S{
N
猫は
}
O{
DET+N
食べ物を
}
V{
A+Ving
食べている
}

猫は食べ物を食べている。
★ 例文 1. はこのサイトで行っている品詞の階層解釈になります。
"a cat" は 名詞句NP{~}に含まれて、
さらに 主格SUB{~} に含まれて 主語(S){~} を作っている、というような感じの意味づけになります。
通常は 例文 2. のように「どれか」を記載しています。
まだ記載ルールが固まらないため、とりあえず現在の状況のメモ書きになります。
002SVOC
V{
Vr
Let
}
O{
OBJ
me
}
C{
InfR{
Vr
try
}
InfM{
AdvP{
ProIND
once
ProIND
more
}
}
}
.

O{
OBJ
私に
}
C{
InfM
もう一度
InfR
させて
}
V{
Vpr
ください
}

"once more" の品詞については諸説あるようです。
ここでは "once" を数詞(=代名詞)、"more" を不定代名詞としていますが、
解釈としては、"once""more" を修飾して「一回多く」の意味になるとのことですが、
副詞節の"once more" は副詞句で動詞(ここでは"try")を修飾していると考えた方が良さそうです。
003SVOC
V{
Vr
Let
}
O{
OBJ
us
}
C{
InfR{
Vr
go
}
InfM{
Adv
there
}
}
,
IS{
V2{
A
will
}
S2{
SUB
you
}
}
?

O{
OBJ
私たちに
}
C{
InfM{
Adv
そこへ
}
InfR{
Vpr
行かせて
}
V{
Vp
ください
}
IS{
V2{
A
ませんか
}
}
}
?